本文へスキップ


お電話でのお問い合わせは、TEL.024-526-0522

ニュースHEADLINE

玄侑理事長が大臣賞受賞

文化庁は平成26年3月13日、芸術の各分野で優れた業績を挙げた個人に贈る2013年度芸術選奨の文部科学大臣賞に、福島県に住む僧侶として東日本大震災の被災者を描いた短編集「光の山」を発表した作家玄侑宗久さん(57)=三春町=、(「たまきはる福島基金」)理事長が受賞した。

ドイツの企業より5,000ユーロの寄付を受け取りました

5月16日、ドイツのハトー社【研磨機製造メーカー】のシュタイナー社長が福島の事務所で寄付金の贈呈式を行いました。ハトー社は原発で被災した福島県を支援しようとドイツの社員50人が子供達のためにと募ったそうです。シュタイナー社長から菅野専務理事に手渡されたました。
左から、当基金を紹介頂いたサンデンタル社の入江様とシュタイナー社長、菅野専務

第12回日本デュアスロン選手権(福島大会)にボランティアとして参加しました

福島市のあづま総合運動公園で13日、「第12回日本デュアスロン選手権」(日本トライアスロン連合主催)があり、たまきはる福島基金より福島の大学生、高校生がボランティアとして参加しました。166人の選手たちの活躍を裏方としてサポートしました。

遠く離れたスイスから応援

スイス国内で発行されている生活情報紙「Gruezi(グリエツィ)」で、当機構が紹介されました。遠く離れたスイスからも多くの方が様々な支援活動を行っています。「Gruezi 2012年新春号」PDF/5548k

玄侑理事長、スイス国営放送の取材を受けました。

2011年12月9日にスイス国営放送から日本の現状について取材を受けました。スイス、ドイツ、オーストリアのドイツ語圏で、1月4日に放送される予定です。

ポスターを作成しました

当機構のポスターを作成しましたので、ご希望の団体様、企業様は、当機構までご連絡願います。
サイズは、A3、A4サイズを用意しています。












設立総会・理事会開催

平成23年10月13日に郡山ビューホテルアネックスにて、設立総会・理事会を開催いたしました。玄侑宗久理事長により当機構の設立の主旨、たまはるき福島基金についてご挨拶頂きました。
genyu_soukai

玄侑宗久理事長挨拶

「命」にかかる和歌の枕詞にちなんだ「たまきはる」より命名した「たまきはる福島基金」設立の趣旨を熱く語る理事長。

役員と関係者

原発避難関係市町村で当法人の趣旨に賛同いただいた市町村長理事とスタッフ

活動予定

活動報告

関連リンク

たまきはる通信

皆様の声援

寄付者 一覧
2017年6月4日更新

information

一般社団法人
ふくしま原発避難子供・若者支援機構

〒960-8043
福島県福島市中町5-18
福島県林業会館
TEL.024-526-0522
FAX.024-526-0523
E-Mail: support@osyf.or.jp

----------------------------

放射能汚染MAP

ボランティア募集中









たまきはる福島基金